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花子とアン そしてマー君 [花子とアン]

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花子さん、やはり梶原編集長から「上の空」だと言われましたね。

それにしても、肝心なところで、よく雨が降るドラマですね。
久しぶりに室井滋さんが出演しました。

室井さんの本をいっぱい読むぞと決意(?)してから、図書館で借りて読んでいます。
現在は4冊目読書中です。ペースが遅いです。孫の子守のせいです。

どの本も文章が軽妙なタッチで、つい「フフフ・・・」となります。
まだまだ、たっぷり室井さんの本が図書館にあります。

ワールドカップ準々決勝、いよいよ明日(日本時間)から始まります。

さてさて、マー君12勝目(3敗)。
前のゲームでは、打線の援護がなく負けましたが、今回は打線の援護で勝利。
4失点で、本人はあまり満足していないようですが、12勝は両リーグでトップ。
ここまで上出来でしょう。

ところで、マー君が大リーグに行ってから、急にQS(クォリティースタート)なる用語を
目にするるようになりました。QSという言葉、あなた知ってました、私は知りませんでした。

今まで、国内のテレビや新聞で、あまり聞いたことなかったですよね。

投手が6回以上投げて、自責点が3点以下の成績だった場合に、QSというそうです。
そして、それを記録として残す。

勝利数は、それこそ打線の援護があるかないかに影響されます。
QSは、打線に関係なく、あくまで投手がどれだけ頑張ったかを評価するもの。
要するに、「このゲーム、負けたのは投手のせいではないぜ」ということらしい。

ウーム、そうは言っても野手の好プレーで、失点を防いだというのもあるしなあ。

そうです、団体競技で勝つには皆の協力が必要です、チームワークです。

 




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